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そこの会社に頼んで大丈夫?リフォームの準備段階で目を向けるべき注意点

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皆さん、現在のお家に住み始めてから何年経ちましたか?
一戸建てならば、築年数と住んでいる年数が同じ場合も多いでしょうが、
マンションやアパートなどだとそうではない場合がほとんどですよね。
僕の場合も、マンションに住んでいますが、築年数が住んでいる年数より多く、
水回りにガタがきていました。
そのためリフォームしようという事になり、その工事が先日終わりましたので、
色々振り返ってみたいと思います。
ちなみに、リフォームしたのはお風呂・洗面脱衣所・トイレの3ヶ所です。



まずは、様子見

うちのマンションは、色んなお店やオフィスが集まっているような場所にあるためか、

近場にリフォームの専門店やメーカーのショールームもいくつかあります。
その中で、規模はそこまで大きくないものの、本社が地元で、
社長さんも地元の人という事で、親しみやすい雰囲気のリフォーム会社へ行ってみました。
応対してくれた人の印象も良く、こちらの質問にもきちんと答えてくれました。
これが、応対する人がこちらの聞きたいことに対して答えられなかったりすると、
”あぁ。ここの会社は、この程度なんだ”みたいな、良くない印象になってしまいますし、
これから高い買い物をするわけなので、そういう人がいる会社を信用して任せようとは
思えるはずがありません。
その点、とても丁寧にわかりやすいように話してくれていたので、
様子見に来ただけだったのですが、見積もりも作ってもらう事にしました。
そのための下見の日取りを決めて、帰宅します。

見積もり作成のための下見

そして、下見の日。
現場担当者の方が二人、来られました。この時、一人で来られるような会社は、NGです。
下見の段階なので、現場の規模も造りも何もわからない状態なのに一人で来たら、
手が足りず応援呼ぶ事になりました、という事態がありえますよね。
なので、何かあっても大丈夫なように、測量も行う下見では、最低二人で行動するのが必須。
それが守れていない会社は、信じられません。
今回はこちらがマンションで、そう広くない事も伝えてあったので、
二人で来られて大きな問題もなくテキパキと作業を終えられていました。
この日の測量結果などのデータを元に、後日見積もりを持ってきてもらいました。

ちゃんとしたものの相場を知っておく

後日持ってきてもらった見積もりを見させてもらいました。
そこには、だいたい予想通りの品物の値段と、
予想していたよりもちょっと多めの値引き額が提示されていました。
僕の場合、父親が設備工事の仕事をしていたのと、
その仕事の手伝いで見積もりを作っていたのでおおよその値段を知っていました。
ですが、普通の人は知らないことがほとんどのはずです。
なので、下見から見積もり提示までの数日の間に、
出来る限り色んな商品を調べて、値段の相場を確認しておきましょう。
調べた相場より極端に安かったり、逆に高すぎたりする見積もりが提示されたら、
他の会社と比較してみる必要も出てくるでしょうし、
あまりにも度が過ぎるようであれば、すっぱり乗り換えるのもありです。
良心的な見積もりであった事と、どうせいずれやらなければいけない事ではあったので、
特に他の会社と比較検討する事なく、お願いすることに決めました。
おそらく他の所に頼むと、人件費の面で高くついていたと思われます。

実物確認

施工をお願いする会社も決まり、購入する商品も決まったならば、
一度購入する製品のメーカーさんのショールームで、実物を見せてもらいましょう。
オプションの変更や、細かな色合いなどは実物を見ないと納得いかないと思います。
今回お願いした会社では、担当の方から「見に行きましょう」と言ってもらえましたが、
言ってもらえない事もあるかと思います。そういう場合は、遠慮することなく、
実物を見せてもらうようお願いしましょう。
決して安くない買い物をするわけですから、将来自分が使うことになる商品の確認は、
当然しておくべきですしね。

契約と工事

無事商品の最終確認も終えたら、後は工事してもらうだけ、とはいかないのです。
工事を行うには、施工会社との施工契約書とマンションであれば管理組合などへの、
居室を工事するための必要書類の提出が必要です。
それらを無事提出しおえたら、いよいよ工事開始となります。
工事期間中は、業者の方が複数人出入りされるため、工程の確認と、鍵の管理方法、
工事エリア以外への出入りはしない事の確認など、
問題が発生しないよう念入りにチェックしておきましょう。

無事、リフォーム完了

工事期間中は不便なことも結構ありましたが、
無事リフォームが完了して新しくなったものを使ってみると、
かなり使い勝手が良くなっており、やって良かったと満足しています。
ざっとではあるものの、リフォームの準備段階で注意すべき点などを書いたつもりです。
これからリフォームを考えている人の参考に、少しでもなってもらえたら嬉しいです。

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