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デジタル配信時代のマストアイテム!電子書籍リーダーとタブレット読書に向いている端末の比較

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電子書籍リーダーやタブレットで電子書籍を読書する人が増えてきましたが、電子書籍を管理するためには電子書籍リーダーとタブレットのどちらかが快適なのでしょうか。
紙の本から読書はデジタル化時代に突入し、使い方や管理方法が問われています。



紙の本との差を少なくした電子書籍リーダー

電子書籍は電子書籍リーダーやタブレットで読む人がいますが、それぞれのメリットデメリットは何になるのでしょうか。
電子書籍リーダーは、Kindleやkoboなどの電子書籍サイトを運営している会社から発売されることが多く、そのほかにもソニーやシャープなども発売しています。
電子書籍リーダーの多くは、画面サイズはタブレット並みにありますが、画面はカラーではなく目の疲れにくいように白黒となっているものもあります。
多く電子書籍リーダーを読む人ほど、目に対する影響を気にしますが電子書籍リーダーは読むことにこだわりを持ち作られたため、やはり画面の視野角度などを売りにするものも多いのが特徴的です。

カラーの雑誌や漫画に強いタブレット

一方iPadなどのタブレットは、電子書籍を読むだけでなくインターネットブラウジングなどに対応しているため画面もカラーで鮮やかですが、文字を長時間読むのは不向きといわれていますが雑誌や漫画などカラーの作品が多い昨今では、電子書籍に適しているオールラウンダーともいえます。
タブレットはスペックや価格などにより処理能力が異なるため、たくさんの容量の電子書籍をインストールした場合には、不要なアプリケーションを削除するなどが必要かもしれませんが、最近はSDカードにファイルを移動できるものもあり、電子書籍を読むことに特化した電子書籍リーダーにひけを取らない魅力があります。

読書は端末だけでなく電子書籍サイトとの相性も大切

国内では2010年前後から本格的に電子書籍時代に移行していますが、電子書籍リーダーよりタブレットユーザーは、どこの電子書籍サイトで購入するかもデジタルの書籍を長く保有することに関係してきます。
電子書籍リーダーの場合、そのデバイスにより使い勝手のよいサイトがほぼ固定化されていますが、タブレットだとあらゆる電子書籍サイトを利用しやすい環境にあります。
それでは、電子書籍を購入するさいに気をつけたいポイントは何でしょうか。
それは、価格重視か使い勝手重視派かということです。
電子書籍サイトの中には年中キャンペーンやクーポンなどを配布しているところと、むしろ価格よりアプリケーションの使いやすさやその電子書籍サイトブランドでユーザーを集客しているところに分かれているのではないでしょうか。
大手ブランドの電子書籍サイトであれば、そのサイトを運営する企業の経営が傾くことは少ないですが、万が一小規模電子書籍サイトの場合などサービスがストップした場合、購入した電子書籍の扱いがどうなるのかユーザーは気になるところではないでしょうか。
過去のケースから見ると、電子書籍サービスを停止した場合、最悪購入した電子書籍が読めなくなるともあるかもしれません。
ですので、電子書籍サイトは品揃えだけでなく、価格重視かブランド力かなど自分の読書スタイルで決めた方がいいでしょう。

デジタル配信時代の端末の選び方

電子書籍だけでなく最近では音楽などもデジタル配信時代に突入しました。
端末を電子書籍リーダーにするかタブレットやスマートフォンなどを生かすかは、自分の読書スタイルやお財布事情により選択してもいいかもしれません。
電子書籍以外に、音楽なども取り入れることをする場合には、後から買い替えがきかないので端末の容量や追加でSDカードを挿入できるかなどをチェックしておくべきでしょう。
まさ、すでに電子書籍サイトなどデジタル配信ストアを利用している人は、そのサイトとの相性や使い勝手も考慮に入れるべきではないでしょうか。

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