menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 濃いキャラのシュールな笑いを楽しめる!「邦画とドラマ」
  2. 実話を元にした迫力と感動を見る!「韓国のドラマ3つ」
  3. イケメンの男性とドキドキの恋愛ができる!「4つのゲーム」
  4. もの凄い数の電子書籍の数を誇る!「4つのストア」
  5. 人気要素の模様替えに焦点!どうぶつの森ハッピーホームデザイナーの魅力
  6. RPGの楽しさを思い出させてくれる!エンタメ要素の満載のドラクエ8
  7. 買い物をする時こんなことに気をつけると節約できます!
  8. 気軽に楽器演奏を楽しむことができる!「4つのアプリ」
  9. 人気のヒーローで楽しめる!「3つのアクションスマホゲーム」
  10. 女性向けの気軽に運勢を占える!「3つのスマホアプリ」
閉じる

PlusNews(プラスニュース)

2020年東京オリンピックエンブレムの白紙化!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

東京オリンピックに関連して、国立競技場のデザインの白紙撤回に続いて、物議をかもしていたエンブレムデザインも白紙撤回が決定しました。



デザインの認識のずれ?

デザインに対しては、パクリか否かの判定は難しいでしょうが、選考委員のデザイン専門家と、一般の人の感覚のずれが1つの要因でしょう。

エンブレムは断じてパクリではないと、当のデザイナーは言い続けていますが、トートバックのデザインの露骨なパクリや、エンブレムの展示イメージに使われた写真からのパクリを見ると、一般国民は信じる事ができなくなりつつあり、やはり白紙撤回は仕方ない措置であったと感じます。

この出来事から学ぶこと

今回の事を反省して、国民皆に愛されるデザインを選考課程もオープンにしながら再度選考するとコメントされていますが、インターネット時代に相応しい候補開示によるパクリ疑惑の事前チェックなども必要なのでしょう。

今回の件を通して、デザイナーと言っても、いい加減なものだと感じる方が増えたのではないでしょうか。オリンピックのエンブレムに関わらず、パクリがあるかも知れない色々なデザインに、大金を出して依頼する事のバカバカしさを感じた人もいたでしょう。

科学の世界でもパクリやでっち上げが生じたり、経済同友会の方の発言通り、最近日本人は弛んでいると言えるのかも知れません。
自分の生き方の戒めとして、真摯に生きて行きたいものだと感じる出来事でもありました。

関連記事

  1. 関東地方で記録的な大雨により各地で大洪水被害発生

  2. 日本でじわじわ進んで止まらない韓国食品離れ

  3. アメリカの調査機関によるアジアでの最新の好感度調査結果では日本が…

  4. 石川県でマダニに咬まれて男性死亡、恐ろしい感染症SFTSとは

  5. シャープ本社ビル経営再建の為に売却する方向へ

  6. 現時点で箱根山と大涌谷の状況はどんな感じなのか?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

ページ上部へ戻る