menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 濃いキャラのシュールな笑いを楽しめる!「邦画とドラマ」
  2. 実話を元にした迫力と感動を見る!「韓国のドラマ3つ」
  3. イケメンの男性とドキドキの恋愛ができる!「4つのゲーム」
  4. もの凄い数の電子書籍の数を誇る!「4つのストア」
  5. 人気要素の模様替えに焦点!どうぶつの森ハッピーホームデザイナーの魅力
  6. RPGの楽しさを思い出させてくれる!エンタメ要素の満載のドラクエ8
  7. 買い物をする時こんなことに気をつけると節約できます!
  8. 気軽に楽器演奏を楽しむことができる!「4つのアプリ」
  9. 人気のヒーローで楽しめる!「3つのアクションスマホゲーム」
  10. 女性向けの気軽に運勢を占える!「3つのスマホアプリ」
閉じる

PlusNews(プラスニュース)

箱根で温泉につかりながら紅葉を楽しめる!高級旅館に泊まってみよう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

夏の暑さもそろそろピークを過ぎて来て、夜になると多少の肌寒さも感じるようになってきました。いよいよ秋の季節が近づいてきています。秋といえば、食欲の秋、スポーツの秋、芸術の秋、と様々ありますが、四季を感じることができるイベントとしては、やはり紅葉です。紅葉を見に行く際にせっかくですから、温泉につかりまがら、観光地で紅葉を眺めてみるのもいいのではないでしょうか。そこで今回は温泉と言えば箱根!箱根のハイグレードな宿を紹介したいと思います。



星野リゾート 界 箱根

http://kai-hakone.jp/

紅葉が大変素晴らしい景色に溶け込む宿。ボリュームがあり、なおかつ彩り豊かなお料理が楽しめる秋の箱根旅。星野リゾート界箱根はそんな旅を提供してくれる旅館です。チェックインすると、従業員の対応が晴れやかで、とても好印象。
自然と一体化となっているような半露天風呂や、紅葉が一望できる見晴らしのいいお部屋からのロケーションはまさに、感動の一言。
忙しい日頃の忙しなさをわすれて、居心地のいい旅を提供してくれます。

湯本富士屋ホテル

http://www.yumotofujiya.jp/

湯本からも近いうえに、駅からも徒歩数分で行けるホテルなので、周辺を思う存分に観光した後からでも、チェックインできるホテルです。夏場には野外プールも開放していて、大勢の宿泊客でにぎわっています。さらに嬉しいのは、全室にwi-fiを完備している点。旅の途中とはいえ、仕事をしなければいけないというようなビジネスマンもいるでしょう。自前のPCでネットにもつながります。
露天風呂はもちろん注目ですが、さらに注目なのは、遠赤外線で体を温める、低温サウナの存在。
素泊まりのプランなどもあり、箱根の観光をメインに考えている方にも気軽に宿泊できる。

ハイアットリージェンシー箱根

http://hakone.regency.hyatt.com/ja/hotel/home.html

東名高速道御殿場より40分程度。箱根登山ケ-ブルカ-上強羅からは徒歩で5分到着するハイアットリージェンシー箱根。
事前連絡で、送迎もしてくれるサービスありです。
箱根の大自然の中に構えるホテルでありながら、ホテルの中央には暖炉を設え、安らぎが流れる時間を演出。
神経痛リュウマチ/打ち身/動脈硬化/外傷骨折火傷/痔/婦人病などに効果がある大涌谷温泉を源泉とした大浴場も魅力。
フレンチや鮨会席などから選べる夕食プランもハイクラスな旅に、一役買ってくれます。

箱根 時の雫

http://www.tokinoshizuku.net/index2.html

都心から車で僅か一時間あまりで到着できる場所。宮ノ下駅からなら、車にて約5分ほどです。
渓谷のなかにたたずむ、時の雫。レディースプランなども準備しており、女性のみでの温泉旅行にもピッタリです。
全室に掛け流しの露天風呂があり、和のリラックスのなかでひっそりと静かに過ごせる空間です。
お食事は、北海道や長野県など、各地から厳選した食材をふんだんに使用。中でも水炊きのお椀は絶品。

箱根芦ノ湖温泉 和心亭 豊月

http://hakone-hougetu.com/

箱根神社の東に位置し、ブラックバスの釣り客も多い芦ノ湖。その高台にあるのが、客室数15室の和心亭 豊月です。
とても綺麗なホテルで、従業員さんの対応がとても素晴らしい。 冬場は、掘りごたつで暖をとるとこができ、入浴はいつでもご利用可能。料亭を思わせる、モダン懐石が心踊り食欲もそそります。
料理だけでなく、地酒も美味。 さらには、送迎もしてくれて、バスの本数が少なくてもても安心です。
近くには成川美術館もあり、芸術に触れることも可能。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

ページ上部へ戻る