menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 濃いキャラのシュールな笑いを楽しめる!「邦画とドラマ」
  2. 実話を元にした迫力と感動を見る!「韓国のドラマ3つ」
  3. イケメンの男性とドキドキの恋愛ができる!「4つのゲーム」
  4. もの凄い数の電子書籍の数を誇る!「4つのストア」
  5. 人気要素の模様替えに焦点!どうぶつの森ハッピーホームデザイナーの魅力
  6. RPGの楽しさを思い出させてくれる!エンタメ要素の満載のドラクエ8
  7. 買い物をする時こんなことに気をつけると節約できます!
  8. 気軽に楽器演奏を楽しむことができる!「4つのアプリ」
  9. 人気のヒーローで楽しめる!「3つのアクションスマホゲーム」
  10. 女性向けの気軽に運勢を占える!「3つのスマホアプリ」
閉じる

PlusNews(プラスニュース)

ただ大きくなっただけではないiPad Proの魅力

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

新しく発表されたApple iPad Pro。みなさんはすでにご覧になったでしょうか。 この新しいiPad Proと呼ばれるタブレットはアップル社がタブレットの常識を覆す商品として満を持して発表した製品です。多くの方は、タブレットねー、スマホの画面もだいぶ大きいし別にいらないかなぁ、などと無関心かもしれませんね。
しかし、iPad Proは本当にこれまでのタブレットとは大きく異なるのです。いったいどこがそんなにすごいのでしょうか。今回は、そんなiPad Pro の魅力についてお伝えしたいと思います。



大きさの魅力

iPad Proの特徴といえば、やはりその大きさです。画面サイズはこれまでの9.7インチから12.9インチとかなりおおきくなりました。それがどれくらいの大きさかというとほぼほぼA4サイズのコピー用紙くらいの大きさになります。
また、iPad Airを横に2台並べた大きさ、つまりiPad Proは従来のiPadの2倍の大きさと言い換えることもできます。

大きいとなにがそんなにいいのでしょうか?たとえば、電子書籍で雑誌などを読むことがあるでしょうか。そんなときiPad Proであれば、雑誌などはほぼ原寸大サイズで読むことができます。またコミックでも今までは縦にして見開き半分表示でほぼ原寸大でしたが、今度は横にしても見開き2ページでも原寸大でよむことができるのです。

手書き入力の魅力

今度のiPad Proは、オプションでApple Pencilというものが発売されました。このペンシルを使用すればペンでの手書き入力が可能になります。
これまでの、手書き入力はなにかギザギザ、カクカクした文字になってしまったり、反応が鈍かったりとあまり使えませんでしたが、iPad Proではそのようなことがありません。
ペンシルを使った場合にはスキャニング時間が従来の倍になるようにセッティングされておりすらすらと書き込むことが可能です。
また、従来iPadでペン入力をする場合ペン先が丸くて大きく非常に書きにくいことが大きかったのですが、今度のペンシルは先も通常のペンと同様の形状をしており見やすく書きやすい仕様になっています。

さらに、このペンシルを使用した場合にはペンの圧力や傾きを検知して太さや濃さなどを調整することが可能なため、書き方によってはまるで毛筆で書いたような字やカリグラフィー文字などを書くことも可能です。
ですから、プロのイラストレーターのツールとしてももちろん使用可能ですが、一般の方がメモをさくさくと取りたいといったニーズにも応えられる製品といえるでしょう。

その他にも多くの魅力を備えた画期的な製品

他にもiPad Proを魅力的にしている様々な要素や機能がたくさんあります。
例えば、Pencilと同時に発表されたSmart Keyboard。これは、iPad Proのカバーを兼ねたキーボードですが、これを使用すればiPad Proがノートパソコンのように使用することが可能です。
さらにスプリット機能、これは二つのアプリを画面上にならべて表示する機能ですが、これがタブレットとして始めて搭載されました。ですから、資料を見ながら文書を作成といった、これまでパソコンでないとできなかった作業も行うことが可能です。
そして、最後にCPU。このあたらしいCPU、A9Xがここまで書いてきたiPad Proのさまざまな機能を実現可能としています。この新しいCPUはほぼPC用のCPUと同じ能力を持つほどなのです。

以上、簡単に書かせていただきましたが、じつはまだまだここに書き切れないほどの様々な魅力や機能をiPad Proは満載しています。
ぜひ、一度実際に触ってみるのはいかがでしょうか。

関連記事

  1. デジタル生活を豊かにする!自分に合うタブレットの選び方

  2. スマホやタブレットをもう少し便利に活用する方法

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

ページ上部へ戻る